過激なDVD、写真集を発売する喜多嶋舞の仰天シーン


喜多嶋舞(34)が大変なことになっている。7月に東大卒の大手出版社社員と再婚したばかりだが、人妻のフェロモンを全開にしているのだ。

 すでに話題になっているのが9月公開予定の主演映画「「人が人を愛することのどうしようもなさ」での激しい濡れ場シーン。喜多嶋が演じるのは“離婚危機を迎えた女優”という2年前までの喜多嶋をほうふつとさせる役どころで、鬼才・石井隆監督の「喜多嶋舞の裏も表もすべて描いてみたい」という要求にカラダを張って応えている。

「男を色っぽく誘惑してヘア全開でカラみまくっている。オナニーシーンや電気拷問責めのシーンもあります。撮影では喜多嶋のアエギ声がスタジオの外にまで聞こえてくるほどの熱演だったそうです」(映画関係者)

 また、この公開に先行して映画の密着ドキュメンタリーDVD「女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞(アイ・マイラブ)」(⇒これ)も発売される予定だ。

「9月にはヴィジュアルハウスからヘアヌード写真集『人が人を愛することのどうしようもなさ写真集 主演・喜多嶋舞』も出版されます。再婚したダンナとは写真集の仕事を通じて出会っただけあって仕事への理解もあるのでしょうが、新婚とは思えない脱ぎっぷりです」(出版関係者)

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